同窓会に思う

先週土曜日は、高校時代の友人たちとミニ同窓会。
わたしはものもらいを発症していながら、呑みに行ってしまいました。
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ケロちゃんon the 日向夏サワー。
日向夏の爽やかさとケロちゃんの純真な心持ってます的な姿のコラボは、見る人全てを癒してくれます。
なんて。
この日、モノモライになってしまい、薬局でもらったケロちゃんを連れて同窓会に行ったけれど、そもそもモノモライを抱えたままで飲み会参戦ってどーよ的。

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初めて食べた馬肉。好きだな、この味。
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30年ぶりに会う人も。
それでも姿はそれなりに時間の経過を表すものの、雰囲気や立ち振る舞いは全く変わらない。
その反面、今までのプロセスを聞いてみると、時間の重さを感じる。
じゃ、私は?いたずらに30年という時間を過ごしているだけじゃないか?
みんな着々とキャリアを積んでいるのに、自分は…と卑下して、自己嫌悪に陥る。取り残された気分。

これからのことを考える。
この再会を転機と考えるか、どうか。
転機と考えてみよう。自分に負荷をかけて、チャレンジを重ねていこう。そうすればきっと、経った時間に相応するキャリアとなるはず。無駄になったら、その時はその時考える。

てなわけで、今年2つのことにチャレンジしてみる。
きっとそれが成された時には、違った景色が見えてくるはず。(と馬刺しを思い出しながら)


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by haru-0425 | 2018-05-01 23:17 | 日常 | Comments(0)

13歳女児と8歳男児に鍛えられているWM。


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